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生まれも育ちも、浦和。浦和でこれからも

院長私の生まれはここ浦和。小学校〜高校まで、浦和で過ごしました。やはり、浦和は埼玉のなかでも、中心地と言われるほど大きな街。自分自身にとっても愛着のある街だから、浦和での開業を決めました。

そもそも歯医者になろうと思ったきっかけは、親戚に医療従事者が多かったから。父親は薬剤師でした。中でも、母親の親戚が歯医者として開業をしていたこともあり、歯医者になることを決意。歯学部に入学しました。

私がいつも感じているのは、「患者さんからすると、ドクターはオンリーワンの存在」ということ。私たちから見ると、ついつい「患者さん」と大きく一括りにしてしまいがちですが、患者さんにとっては、ドクターは私一人。だからこそ、一人ひとりの患者さんを大切にし、人間同士の血の通ったやり取りをしながら治療をしていきたいと考えています。


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