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お互いの長所を活かした「コンビネーション治療」

コンビネーション治療当院の特徴は、二人の矯正「認定医」による、コンビネーション治療です。どんなに経験豊かな先生でも一人では気付かないことや見逃すことが必ずあります。

そのため、二人のダブルチェックが非常に大切となります。当院では、院長・副院長がお互いの得意分野を活かしながら、協力体制を持って安心の治療を提供しております。

院長/小泉先生について詳しく知る
副院長/阿部先生について詳しく知る

技術力と気遣いの心
大学・矯正専門医院で豊富な経験・研究を積み、高い技術力を持つ小泉院長と、柔らかい雰囲気で患者さんの心をつかむ阿部副院長。技術力と気遣いの心を持ち合わせ、それぞれの長所を組み合わせたベストな治療を提供します。

意見交換を行い、患者さんを2人でバックアップ
どんな専門的な知識のドクターでも、日々治療を行っていれば「患者さんの歯が思うように動かない」といった小さなトラブルも抱えることもあります。そんな時、ドクター同士が協力し合い、それぞれの視点で物事を考え、最適な解決策を見つけ出すことができます。

男性と女性だからできること
患者さんによっては「女性の先生の方がリラックスできていい」「男性の先生にどんどん治療を導いて欲しい」といったご要望がある方もいると思います。そんな時、患者さんをうまく役割分担してご対応ができるのも、メリットです。

2人の矯正歯科「認定医」とは?
認定医矯正医を選ぶときの判断基準のひとつに、日本矯正歯科学会が認める"認定医制度"があります。日本矯正歯科学会とは、日本矯正歯科学会は日本でもっとも権威ある矯正学会で、高い基準をクリアし、相当年数のキャリアと症例実績を積まなければ、認定医になることはできません。

当院院長/小泉・副院長/阿部は2人とも、大学で矯正治療を専門的に学んだ後、矯正認定医の資格を取得。年間100症例以上をこなす、矯正歯科治療の専門家です。

これまでの経験を活かし、一人ひとりの患者さんを大切にした矯正治療を行わせていただきます。


※認定医資格取得の基準とは?
認定医の資格を得ようとする者は、学会に申請し学会認定医委員会の
審査に合格しなければならない。
認定医の申請は、次の各号を満たす者に限られる。
・歯科医師免許を有する者
・歯科医師免許取得後、引き続き5年以上の学会会員である者
・学会指定研修機関における矯正歯科基本研修およびその期間を含めて、
 5年以上にわたり矯正歯科臨床研修を修了した者。
 または、同等の学識、技術、経験を有すると判断される者
・学会の認めた刊行物に矯正歯科臨床に関連する報告を発表した者
・学会倫理規定を遵守する者


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